
Car Security
愛車を守る、最後の砦。
富山県のカーセキュリティ施工・車両盗難対策
CANインベーダー、リレーアタック、キーエミュレーター。
進化し続ける盗難手口に、デジタルで対抗する。
車の盗難被害の現状
2,746件
年間盗難保険支払件数(2025年)
825件
ランクル被害(5年連続1位)
297.5万円
1件あたり平均保険金
車名別の盗難台数(令和7年・全国)
台数が最も多いのはランドクルーザー。ただし保有台数に対する割合で見ると、レクサスLXが突出しています。 台数の少ない車種が安全という意味ではありません。
| 車名 | 盗難台数 | 1,000台あたり |
|---|---|---|
| ランドクルーザー | 1,177 | 3.5 |
| プリウス | 424 | 0.2 |
| アルファード | 303 | 0.4 |
| ハイエース | 209 | 0.2 |
| レクサスRX | 209 | 1.7 |
| レクサスLX | 195 | 19.7 |
| クラウン | 173 | 0.2 |
| ハイゼット | 114 | — |
| レクサスLS | 108 | 1.4 |
| キャリイ | 92 | — |
出典:警察庁 生活安全企画課「自動車盗難等の発生状況等について」(令和8年2月)。 「1,000台あたり」は保有車両数に対する盗難台数。軽四乗用車等は保有台数のデータがないため「—」。 なお日本損害保険協会の第27回調査(2026年3月発表・2025年データ)では、 保険支払件数でランドクルーザーが825件で5年連続ワースト1位(集計方法が異なる別の統計です)。
富山県の盗難状況
富山県内の自動車盗の認知件数は、令和7年が24件。 前年の16件から50%増えている。 全国でも6,386件と4年連続で増加している。
被害の77.8%は「キーなし」——エンジンキーを車内に放置していない状態で盗まれたもので、過去最高の割合になっている。 発生場所も一般住宅が45.2%と最も多い。自宅に停めていても、施錠していても、盗まれている。
「地方だから安全」は、もう過去の話だ。窃盗団の行動範囲は全国に広がっている。
出典:警察庁 生活安全企画課「自動車盗難等の発生状況等について」(令和8年2月)
警察庁が型式まで名指ししている車
警察庁の啓発資料「STOP!自動車盗難 今、狙われている車はこれだ!」には 「CANインベーダー等による被害が多発」と明記され、被害の多い型式が挙げられている。
ランドクルーザープラド(旧モデル)
- TRJ150W(ガソリン)
- GDJ150W(ディーゼル)
アルファード30系(旧モデル)
- AYH30W(ハイブリッド)
- GGH30W(ガソリン)
- AGH30W(ガソリン)
出典:警察庁「STOP!自動車盗難 今、狙われている車はこれだ!」
盗まれた後、車は戻らない
- 盗難車両は国内で転売されるのではなく海外へ輸出されることがほとんどで、見つけることは困難なケースが多い。
- 自動車盗難は一次的な犯罪に止まらず、窃盗犯の交通手段やナンバープレート改変等の二次的な犯罪に悪用される可能性がある。反社会的勢力の資金源になる恐れもある。
- 盗難件数自体は減っているが、盗まれるのは高級車の割合が高く、1台当たりの被害金額が高額化している。
出典:一般社団法人 自動車盗難防止協会
警察庁は「組み合わせること」を挙げている
同じ資料の盗難防止対策の項には、こう書かれている—— 「センサーが衝撃・振動・音等の異常を感知し警報音を発する警報装置、ハンドルロックやホイールロック等の固定器具、GPS追跡装置等の盗難防止装置を活用するとともに、防犯ステッカーの貼付やセンサーライト、防犯カメラの設置など、複数の対策を組み合わせた防犯対策を講じましょう。」
ひとつの装置で完結させるのではなく、性質の違う守りを重ねる。 PROTENAが BASE・PLUS・PRO と段階を分け、さらに単品のオプションを用意しているのは、この考え方による。
出典:警察庁 生活安全企画課「自動車盗難等の発生状況等について」(令和8年2月)。 なお同資料は特定の製品名を挙げているものではありません。
警察庁「自動車・二輪車盗難対策」デジタル時代の盗難手口
鍵をかけていても、窓を割らなくても、車は盗まれる。 現代の盗難は「電子戦」だ。
CANインベーダー
車外からCAN-BUSに無理やり配線をつなぎ、システムに侵入。直接CANシステムを操作してドアを解錠、エンジンを始動させる。
リレーアタック
オーナーのスマートキーから発せられている微弱電波を増幅させ、最大2kmまで離れた車のドアを解錠、エンジンを始動させる。
ゲームボーイ(キーエミュレーター)
車から発せられるロック解除用の信号を受信する。それを解析し、ロック解除コードを作成。それを用いてドア解錠・エンジン始動。
鍵を電波の届かない所に置いても、防げるのは3つのうち1つだけ
スマートキーを金属缶や電波遮断ポーチに入れる——よく聞く対策で、実際に効きます。 ただし効くのはリレーアタックだけです。 この手口は鍵から出ている電波を中継するので、電波が届かなければ成立しません。
残る2つは、鍵を使いません。ゲームボーイ(キーエミュレーター)は車から出ている信号を受け取って解錠コードを作ります。 CANインベーダーは車の配線に直接つなぎます。どちらも、鍵をどこに置いていても関係ありません。金庫にしまってあっても、車は動きます。
鍵の置き場所では届かない2つを止めるために、車の側に仕掛けます。エンジンが、あなたの操作なしでは始動しなくなります。
なぜ純正セキュリティでは不十分なのか
純正のイモビライザーは「正しい鍵がないとエンジンがかからない」仕組みだ。 しかし上記の手口は、その「正しい鍵」の情報を電子的に複製・偽装する。 純正セキュリティが突破された後に車を止める——それが、IGLAのようなアフターマーケット製品の役割だ。
どの手口を、どれが止めるのか
守り方は2種類あります。入られても動かさないのが IGLA2+・IGLA ALARM、そもそもドアを開けさせないのが KLB PRO+ です。 守る場所が違うため、組み合わせて重ねます。
| 盗難の手口 | 止める装置 |
|---|---|
| CANインベーダー車外からCAN-BUSに無理やり配線をつなぎ、システムに侵入。直接CANシステムを操作してドアを解錠、エンジンを始動させる。 | IGLA2+IGLA ALARM |
| リレーアタックオーナーのスマートキーから発せられている微弱電波を増幅させ、最大2kmまで離れた車のドアを解錠、エンジンを始動させる。 | IGLA2+IGLA ALARMKLB PRO+ |
| ゲームボーイ(キーエミュレーター)車から発せられるロック解除用の信号を受信する。それを解析し、ロック解除コードを作成。それを用いてドア解錠・エンジン始動。 | IGLA2+IGLA ALARMKLB PRO+ |
IGLA2+ / IGLA ALARM
車内に侵入されてもエンジン始動を不可能に(エンジンを停止)する。
どちらの本体にもこの機能が入っています(IGLA ALARM は公式サイトでの表記が AUTHOR ALARM)。TOR を足すと、配線上での物理的な遮断が重なります。
KLB PRO+
キーレスロック後にスマートキーの電波を受信しなくなる。
窃盗犯があらゆる手口でスマートキー電波をコピー・模倣しても、車がそもそも電波を受け付けないのでドアが開かない。PLUS・PRO のプランに含まれます。
※ CANインジェクターには数種類あり、公式FAQは「全ての機能を防ぐ事は出来ません」と明記しています。IGLA が担うのは、結果としてエンジンを始動させない・始動後に停止させることで、自走での盗難を防ぐことです。
どれを選べばいいか
メーカーの製品資料に載っている、購入された方の声です。近いものからご相談ください。
IGLA2+
- 「アラーム音でご近所に迷惑をかけたくない。」
- 「無駄のない、現代的で最新の防御機能を手に入れたい。」
- 「スマートキー車に特化した利便性を求めている。」
IGLA ALARM
- 「絶対に盗まれたくない。」
- 「窃盗犯に、自車をターゲットにすること自体を諦めさせたい。」
KLB PRO+
- 「そもそも車に入られたくない。」
- 「解除電波のコピー手口が進化したとしても、ずっと対応できるセキュリティ装置がほしい。」
TOR
- 「デジタルだけでなく、アナログ面でもブロッキングすることでより安心したい。」
- 「絶対盗まれたくない愛車に、特別に導入しておきたい。」
COMPASS4G
- 「離れていても、スマホで自車の位置を常に把握したい。」
- 「盗難にあった場合も、自車がどこを走っているか・走ったかを追跡し、被害を最小限に抑えたい。」
※ 上記はメーカー公式の製品資料「こんな方からご購入いただいております」に掲載されている、 実際にご購入された方の動機です。
IGLA(イグラ)が最新の盗難手口に強い理由
Author(オーサー)はカーセキュリティのメーカーで、日本では AUTHOR ALARM(オーサーアラーム ジャパン)が取り扱っています。 IGLA2+・IGLA ALARM・KLB PRO+・TOR・COMPASS4G は、いずれも Author の製品です。 これらは認定を受けたテクニカルショップでしか取り扱えません。PROTENAはその全てを取り扱えるテクニカルショップです。
- CANハッキングを自動検出・ブロックする “Anti CAN-jack” アルゴリズムは、Author の特許取得済技術です。
- AUTHOR製品を扱えるのは、商品知識と取付技術を持つテクニカルショップのみ。国内260店舗のネットワークがあります。
- 日本仕様のランドクルーザー300のために、IGLA alarm・IGLA2・Keyless Block Pro それぞれ専用のファームウェアが用意されています。
- IGLA と KEYLESS BLOCK は同時に取り付けられ、他社製セキュリティ(VIPER・CLIFFORD・GRGO・PANTHERA・AMPIRE)との併用も可能です。
- 国産8ブランド(レクサス・トヨタ・日産・ホンダ・三菱・マツダ・スバル・スズキ)と、輸入車30ブランド以上に対応しています。
先にお伝えしておくこと
KEYLESS BLOCK を装着すると、トヨタ・レクサスのアプリで車両の状態を確認したときに「スマートキーが車内にあります」と通知が出ます。これはスマートキー機能OFFのお知らせで、実際にキーが車内にあるわけではありません。
Author製品を取り付けたままお車を売却するのはお控えください。売却前に取り外しをおすすめします。取り外したデバイスは次のお車へ移設できます。
CAN通信レベルで制御
IGLAは車のCAN通信を直接監視する。純正キーの有無とは独立した認証レイヤーとして機能するため、純正セキュリティが突破されても車は動かない。
極小サイズ・隠蔽設計
業界でも極めて小さいサイズで、車両内部の目立たない場所に完全に隠蔽できる。犯人が短時間で本体を見つけ出し、無効化するのは容易ではありません。
車両に一切のダメージなし
CAN通信を介したデジタル接続のため、車両の配線を切断する必要がない。純正の状態を維持したまま、高度なセキュリティ機能を追加できる。
テクニカルショップ専売
Author Alarm製品は認定テクニカルショップでのみ販売・施工可能。正規店だからこそ得られる技術サポートとメーカー保証がある。
PROTENA Quality
取り付け方で、防犯効果が変わる。
セキュリティは「何を付けるか」だけでなく「どう付けるか」で効果が決まる。
徹底的な隠蔽
セキュリティは「付ければ安心」ではない。犯人は車に侵入後、まずセキュリティの本体を探して無効化しようとする。PROTENAでは、ダッシュボードの裏の裏、犯人が短時間ではアクセスできない場所まで分解し、本体を隠す。
配線の擬態
配線には自動車メーカー純正と同じテサテープ(TESA)を巻き付ける。どれが純正の配線で、どれがセキュリティの配線か、簡単には見分けがつかない状態に仕上げる。「後付け感」を消すこと、これがPROTENAのプライドだ。
最新車両への対応
最近の車は電子制御の塊だ。知識のない施工店が配線を触ると、チェックランプが点灯したり、ハイブリッドシステムにエラーが出る。PROTENAは最新の電装知識を持ち、車の機能を損なうことなくセキュリティのみを機能させる。
カーセキュリティ製品・料金
すべて税込・施工費込の価格です。車種・オプション構成により変動します。

デジタルイモビライザー
IGLA2+
配線を切らず、車のデジタル通信(CAN-BUS)と一体化してエンジン始動を制御します。あらかじめ決めた操作で認証しなければ発進できません。純正キーを複製されても、認証がなければ発進を許しません。
- 認証しないとエンジンが動かない(CANインベーダー・リレーアタック対策)
- 配線を切断しないので、車両にダメージを与えない
- 本体は防水・小型で、設置場所を選ばない
- キーフォブは最大2個・スマートフォンは2台まで登録可能

アラームシステム
IGLA ALARM
ドア・ボンネット・衝撃・車内の動きを検知するセンサーを備えたアラームです。異常を検知すると警報で威嚇します。条件と音量は、ご要望に合わせて設定します。
- IGLA の機能に加えてアラームで威嚇する
- モーション・衝撃・傾斜センサーを標準装備
- 各ドア・トランク・ボンネット・イグニッションを監視
- アラームの条件・音量はご要望に合わせて設定

リレーアタック対策(キーレスブロック)
KLB PRO+
施錠したあとは、スマートキーの電波を車両側で受け取らないようにします。オーナーは専用キーフォブやスマートフォンで解錠します。
メーカー公式資料(PDF)
アナログブロッキングモジュール
TOR
デジタルの守りに、配線上での物理的な信号遮断を重ねます。IGLA と TOR、二つの端末を限られた時間で探し出して無効化するのは容易ではありません。
メーカー公式資料(PDF)選び方と金額
まず本体(IGLA2+ または IGLA ALARM)を1つ選び、そこに必要なものを足していきます。 KLB PRO+ とステンレススキャナーは、PLUS・PRO のプランに含まれています。
カーセキュリティの価格表を見る本体・オプションの単品価格と、よく出る組み合わせの総額をまとめています。すべて税込・取付工賃込です。
カーセキュリティ施工の流れ
ご相談・車種ヒアリング
お車の車種、駐車環境、ご予算をお伺いし、最適なセキュリティプランをご提案します。
セキュリティプラン確定
製品の組み合わせと施工内容を確定。お見積もりを提示します。
内装分解・本体設置
ダッシュボード等を丁寧に分解し、犯人が発見できない場所にセキュリティ本体を設置します。
配線の擬態処理
純正テサテープで配線を巻き、純正配線と見分けがつかないレベルに仕上げます。
動作テスト・PINコード設定
全機能の動作テストを実施。お客様専用のPINコードを設定します。
操作説明・納車
PINコードの入力方法、サービスモードの切り替え方など、丁寧にご説明して納車します。
施工時間の目安
IGLA2単体の場合、おおむね半日(朝お預かり・夕方納車)が目安です。 コーティングやPPFとの同時施工も可能です。 代車は無料でご用意します。
主な施工車種
トヨタ
ランドクルーザー300/250/70、アルファード・ヴェルファイア(40系)、ハイエース、プリウス
レクサス
LX600、RX、NX
輸入車
メルセデスベンツ Gクラス、ランドローバー、BMW Xシリーズ
上記以外の車種にも対応しています。お気軽にお問い合わせください。
よくある質問
01CANインベーダーとは何ですか。どう対策すればいいですか。
CANインベーダーは、車のコンピューターネットワーク(CAN通信)に直接侵入し、純正キーがなくてもエンジンを始動させる盗難手口です。ヘッドライトやバンパー裏のコネクタからアクセスされ、数分で犯行が完了します。対策としては、CAN通信を監視してPINコード認証を行うIGLA2デジタルイモビライザーの導入が有効です。
02IGLA(イグラ)とは何ですか。本当に盗難を防げますか。
IGLAはAuthor Alarm社が開発したデジタルイモビライザーです。車のCAN通信を監視し、ステアリングボタン等で正しいPINコードを入力しない限り、エンジンが始動しない仕組みです。極小サイズで車内に隠蔽されるため、犯人が発見・無効化することが困難です。ただし、IGLA単体ではなく、KLB PRO+(リレーアタック対策)等と組み合わせた多層防御が推奨されます。
03リレーアタックとキーエミュレーターの違いは何ですか。
リレーアタックは、オーナーのスマートキーが出している微弱な電波を増幅・中継して、離れた場所にある車のドアを解錠し、エンジンを始動させる手口です。キーエミュレーター(通称ゲームボーイ)は、車から発せられるロック解除用の信号を受信し、それを解析して解除コードを作り出す装置です。鍵ではなく車側の信号を拾うため、スマートキーを電波の届かない場所に保管しても防げません。KLB PRO+はロック後に車がスマートキーの電波を受け付けなくなるため、どちらの手口にも働きます。IGLA は、万一車内に入られた場合でもエンジンを始動させません。
04ランドクルーザーの盗難対策は何をすればいいですか。
ランドクルーザーは盗難被害が最も多い車種です。警察庁の集計では令和7年に全国で1,177台(保有1,000台あたり3.5台)、日本損害保険協会の第27回調査では2025年の保険支払件数が825件で5年連続ワースト1位でした(両者は集計方法が異なる別の統計です)。最低限の対策として、IGLA2+(CANインベーダー対策)とKLB PRO+(リレーアタック対策)の2点セットを推奨します。さらに備えを重ねる場合は、COMPASS4G(位置情報)やTOR(配線上での信号遮断)の追加が有効です。
05純正セキュリティだけでは不十分ですか。
純正のイモビライザーは、CANインベーダーやキーエミュレーターで無効化される可能性があります。純正セキュリティは「鍵がないとエンジンがかからない」仕組みですが、最新の盗難手口はその鍵の情報を電子的に複製・偽装します。IGLA2のような製品は、純正とは別のPINコード認証を追加することで、二重の防御を実現します。
06IGLA2の施工にかかる費用と時間はどのくらいですか。
本体(IGLA2+ または IGLA ALARM)を1つ選び、必要なオプションを足した合計が施工価格です。価格は全車種共通で、税込・取付工賃込。金額は価格表ページ(/price/security)にまとめています。施工時間はおおむね半日(朝お預かり・夕方納車)が目安です。PROTENAでは配線を純正テサテープで擬態させる丁寧な隠蔽作業を行うため、十分な時間をかけて施工します。
07カーセキュリティの施工は自分でできますか。
CAN通信制御型セキュリティはDIYでの取り付けは推奨しません。正しいCAN配線への接続が必要で、間違えるとチェックランプ点灯やシステムエラーの原因になります。また、本体の隠蔽場所が甘いと犯人に発見・無効化されます。認定テクニカルショップ以外の施工では、メーカー保証が適用されない場合もあります。
08PINコードを忘れたらどうなりますか。
PINコードを忘れた場合でも対応可能です。IGLA2+にはキーフォブが付属しており、緊急時の解除に使えます。また、施工店(PROTENA)にご連絡いただければ、所定の手続きを経てリセットが可能です。PINコードはシンプルなボタン操作の組み合わせなので、日常的に使用していれば忘れにくい設計です。
09納車前にカーセキュリティを依頼できますか。
はい、納車前のご相談を推奨しています。納車日にそのままPROTENAへ入庫いただければ、コーティングやPPFと同時にセキュリティ施工を行い、初日から万全の状態でお乗りいただけます。セキュリティは盗まれてからでは手遅れです。納車が決まったらお早めにご相談ください。
10富山県でカーセキュリティを施工できる店はありますか。
PROTENAは富山県にあるAuthor Alarm認定テクニカルショップです。IGLA2+、IGLA ALARM、KLB PRO+、TOR、COMPASS4G の施工が可能です。量販店では対応できない、車内への高度な隠蔽施工や配線擬態を行えるのがPROTENAの強みです。石川県・福井県からのご依頼も承っています。
納車が決まったら、ご相談を。
セキュリティは、盗まれてからでは手遅れだ。 納車が決まったら、コーティングと一緒にセキュリティの相談を。 それが、愛車と長く付き合うための最初の一歩だ。
9:30〜18:30(不定休)



