BMW 1シリーズ
ヘッドライトのプロテクションフィルム
透明
コーティング
ハイドロフィリックセラミック
研磨
新車研磨
ウインドウフィルム
フロントガラス、透明/フロントドア、透明
今回は新車研磨から入りました。届いたばかりの車でも、輸送の間に付いた薄い傷や保護材の跡が残っていることがあります。そのため新車でも研磨を必ず行い塗装表面を整えコーティングの下地をしっかりと作ります。その後、ハイドロフィリックセラミックコーティング。汚れを寄せ付けない方に振った剤なので、洗車の回数そのものが劇的に減っていきます。 ヘッドライトには透明のプロテクションフィルム。前を向いている樹脂の面なので、飛び石も紫外線も正面から受けます。新車のうちに貼っておけば、その日からクリア塗装の劣化の進行が止まります。PPF自体が5年もち、その間クリアは減りません。剥がした時点で新車のクリアが残っていて、そこから4〜5年。合わせておよそ10年、黄ばまないまま乗れます。 窓はフロントガラスとフロントドアに透明の断熱フィルム。信号待ちで腕に当たる日差しや、夕方に西から差し込んでくる光。あの熱さが引きます。色は入らないので、外から見た1シリーズの表情は何も変わりません。 こちらのオーナー様には、これまで5台ほどお任せいただいています。ご家族のお車も含めてです。中でも繰り返しご指名いただくのが、このフロントの透明遮熱フィルムでした。見た目が何も変わらないぶん、効いていることが分かりにくい施工ですが、一度乗ると次の車でもご依頼をいただくことが多いです。 色を変えずに暑さだけ落としたい。そう思っている方には、まずこの1枚をおすすめしています。

お車の車種とご希望の施工をお伝えいただければ、その場で金額をお答えします。






